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9月9日 ギターハンガー。 [周辺アクセサリ考]

久しぶりにサウンドハウスで買い物をしました。

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ところが大事なパーツをひとつ注文し忘れていました。
またやってしまいました。
あほです。俺。

通販の時は高確率でやらかすので毎回気を付けていたのですが、今回は久しぶりだったためチェックを怠ってしまいました・・・

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で、さっそくなんですが、ギターハンガーを設置しました。

この短期間で調子に乗ってジャンク・ギターを連続で衝動買いしてしまったため、置き場所がなくなってしまいました。

とりあえず、のつもりでギターハンガーを使ってみることにしました。

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自分用メモ [回路図・レイアウト]

自分用サイズメモ

基板直付けミニチュアポット

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ナット厚は超低頭ネジを使うことで無視できる

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9月2日 ファストファッション?

ひさしぶりに南大沢のアウトレットに行ってきました。

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お目当てはこれ。
EDWIN のズボンがセールになっていたので。

メイドインジャパンのジーパンが2本で3000円と、破格になっていました。
裾上げしてもらっている間しばらくブラブラした後、とりに戻ったころにはもうサイズが壊滅的になっていました。
買い物かごに山盛り買っている人もいました。
すごい痩せている人かすごい太っている人ならまだ間に合うと思います。

とにかく超絶お得でした。

昔はジーパンと言えばリーバイスだったのですが、製造先を中国や東南アジアに移してからは明らかに品質が落ちました。
一方、まだまだ日本国内で頑張っているエドウィンは、品質はもちろんデザイン性も良くなってきているので今は圧倒的にエドウィン派です。

一時期高級路線のジーパンも流行りましたが、45rpmの何万円もしたジーパンが半年も持たずにケツに穴が開いてしまいそれ以降は手を出さないようにしています。

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少し前に買ったものですが、これもエドウィンの帽子。
なんと500円ほどでした。
この夏は大活躍でした。

なんだか安い服ばっかり買っているように見えますが、そんなことありませんよ。

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そうそう、この前もこんなものも買い増したも。
メタリカとレッチリのTシャツ。
G.U.で1枚390円くらいで売ってました。
安すぎでしす。

メタリカのは前回のビデオを撮ったときに着てました。

レッチリの方はなんか、ビッグサイズ何とかとかいう今はやりのシルエットらしいのですが、流行とかとはかけ離れた人間なので、普通にジャストフィットのSサイズを買ってます。

繰り返しますけれど、安い服ばっかり買ってるわけじゃあないですよ。

そういえば、ロックTと言えば、

IMG_0714.JPG

去年の今頃はこんなものも買いましたねぇ。
結局一度も着る機会がないまま1年過ぎてしまいました。
値札とタグもまだついたままです。

これもユニクロで、1枚500円に値下げされたものです。

・・・・安モンばっかり買ってるわけじゃ、ないですよ。。。


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8月26日 KRANKY minimum。 [KRANKY minimal]

KRANK の写真も撮りました。

ただ、あわてて適当に撮ったのでいまひとつの写りが多くなってしまいました。
やっぱり適当じゃダメですね。

DSC_0906.JPG

初っ端からピンぼけ気味です。

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8月23日 サバスッス。 [KRANKY minimal]

しばらくほったらかしだった、KRANKY の動画を Youtube にアップしました。

撮影はけっこう前にしてあったのですが、なかなかビデオを編集する時間がなくて後回しになっていました。

キングオブトーンを始める前になんとかしなくてはと思い、ざっと編集してひとまず形にしました。


曲は Black Sabbath の The Devil Cried です。
少し前に出た、Dio期のサバスのベスト盤に新録で入っていた3曲のうちの一つです。
いまのところ他のアルバムでは聴けない、かなりマニアックな選曲です。

この曲は、前に玄米ちゃんが作った KRANKY を試した時にも弾きました。
比較がしやすいように同じ曲を弾きました。
やはり同じような音が出ています。

ギターソロの時に、光学式のコンプを踏んでいます。
これを踏むと、恐ろしいくらいに音が前に出てきます。
KRANKY のテストだったのですが、オプトコンプの強力さの方が目立ってしまうかもしれません。
KRANK との相性もあるのかもしれませんが、コンプは控えめにかけたのですが、グイグイ出てきます。
それでいて基本的な音色はそのままってのがすごいです。

で、アンプは PODHD300 の古いマーシャル。
アンプ側の歪はほとんどありません。
KRANK がアンプ的な歪なので、それをアンプで歪ませちゃうとものすごく音が細くなっちゃうんです。
トーンは、BASS をかなり絞って、ミドルとハイはフルに近いです。

トニー・アイオミの音が、かなりハイとミドルが強い音に感じたので。

KRANKY の方も、ベースはかなり絞ってます。
で、ミドルを強め、ハイをフルに近いところまで上げてます。

KRANK はこの 3EQ の使い方がなかなかに手古摺ります。

※あとで図を描きます。

EQ の回路がボリュームの直前にあるんですけど、パッシブの回路なんですね。
不要な音域を捨ててからボリューム調節をしてる。

ここでボリュームを上げてしまうと、EQ で捨てるはずの音がどんどんボリュームの方へ流れて出力されてしまうので、EQ で捨てる分が無くなってしまうんですね。
だから、ボリュームを上げると EQ の効きが悪くなってしまうんです。

このペダルは歪を上げると音量が上がります。
逆に言うと、歪を下げると音量も下がることになります。
その分、ボリュームツマミを大きくしなければいけないので、EQ の効きが悪くなってしまうんです。

ゲインをしっかり上げて、激歪の音にしてボリュームツマミを下げてやれば EQ も効いてくれます。

エフェクターを試奏するときって、歪の少ない状態からあれこれ試していきますよね。
そうすると、EQが全然きかなくて「何だこりゃ?」ってなっちゃう。
あとは、アンプの方で歪ませてしまって、やっぱり「何だこりゃ?」ってなってしまう。

KRANK が「使いにくい」って言われるのはこういうところが原因でしょうね。

これが「ペダルだけで歪ませる激歪専用モデルだ」と分かっていれば、ちゃんと使えるんですけどね。

でもまぁ、3EQ にするならアクティブ回路の方が使いやすいです。やっぱり。

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8月14日 ブルブレ≒アナマン。 [Blues Breaker 超]

このところまたブログの更新が滞りがちです。
久方ぶりに自作系の話をしましょう。

最近ちょっと Marshall のBlues Breaker というか、Analogman の King of Tone が気になってあれこれ妄想していました。

で、とりあえず回路図を書いてみました。

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ブルブレもKoTも基本的には同じです。
定数がちょっと違ったりする程度ですね。

(※ 参考にした回路は初期バージョンのKoTですね。 今のバージョンは2チャンネル回路になっているのでもっと複雑です。 現行では Prince of Tone というモデルがこれに相当すると思います。)

BBとKoTの一番大きな違いは、ダイオード・クリップですね。
ブルブレは後段の増幅の帰還部にクリップを入れています。
いわゆるオーバードライブ的なクリップですね。

KoTは、スイッチでメインラインからクリップでVbに落とす、ディストーション的なクリップと選択できるようになっています。

で、KoTは内蔵のDipスイッチを使って3モードのクリップが選択できるようになっています。
Prince of Tone だと、外出しのトグルスイッチです。
真ん中でブースト・モードになるので、中点 OFF のスイッチで、クリップ無しのいわゆる”ダンブル”モードにしていると思います。

これはオイラの妄想ですが、中点ONのスイッチを使って、両方のクリップを同時に使用したらどうなるのか? というのがちょっと気になっています。
中点 ON の DPDT スイッチはギャレットで買うことができます。
ただまだちょっと値段が高いのが難点。
どんな感じになるのか実験してみたいところです。

それから、KoTについているプレゼンス・ブーストのトリマーですが、これは省略しようと思っています。

ブルブレは、最後のところで0.1μのコンデンサを通して高音をグランドに落としているんですが、ここの前にトリマーで抵抗をかけることで、高音を残すようにしています。
(上の回路図の右側の赤い点線で囲んだ部分)

それは良いのですが、この高音をブーストした音がほぼ使えないんですよね。
ものすごくキンキンするみたいです。
アナログマンの出荷状態でもここの抵抗値はゼロになっています。
じゃあ何でこんなの付けたんだろう?
って思うけれども、まぁ、なんかアレコレ付け足したくなってしまう気持ちは分かります。

アナログマンのHP説明を見てみると、マーシャルアンプとレスポールの組み合わせで、フェンダーアンプでテレキャスを鳴らしたような音を出したい時に使うそうです。
ものすごい限定された使い道です。
でもそういう変態的な考え方、嫌いじゃありません。

けどまぁ、自分は最近は、できるだけ簡略化する方にベクトルが向かっているので、ここは省略しようかとも思っています。
クリップ無しのブースト・モードと組み合わせて、プレゼンス・ブースターとして使っても面白そうだとは思います。
うーん、そう考えるとやっぱり使いたくなってきた・・・
それだったら、どうせならトリマじゃなくて外に出しておきたいですね。

あとはマーシャルだと、後継機のブルースブレイカー2にブースト・モードってやつがあります。
これはすべてのツマミがほぼ効かなくなり、歪が無くなって、音量が大幅にアップする。
というものですが、はっきり言って全く使い道が無いので省略です。

このBB2のブースト・モードの改良版というか、省略版のようなものがKoTのプレゼンス・ブーストです。
(0.01μのコンデンサをカットしつつ、上の回路図左側の赤枠をプラスしたのがBB2のブースト)
だから、どっちにしろあんま使えないものだとは思います。

基本的に定数はブルブレの方に合わせて作りたいと思っています。
ただ、最後のカップリング・コンデンサだけは、キングオブトーンの1μにしようかなと思っています。
ブルブレはここを0.0001μとかにしてるんですが、なんか自分的にカプコンは大きい方が好みなので。

アナマンは、ここで大量に低音を通すので、代わりに高音のブーストを入れたのかもしれません。
そう考えると、やっぱり入れた方が良いのかなぁ、なんて思ったりもしますが、ぐっとこらえて省くことにしましょう。
・・・うーん、やっぱり出しておくのも良いかもなぁ。
一回テストしてみたいなぁ。

とりあえず、レイアウトの方も作ってみましょうか。 プレゼンス・ブーストは後からでも取り付けられるようにしておきましょう。
パーツ数的にはミニサイズにも入りそうですね。

KOBlogo2.gif


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7月28日 TM Stevensさん。

前回TM Stevens のワウを紹介しました。

IMG_0709.JPG

ただ、TMさん自身の知名度はあんまりないかもしれません。
けれども、俺の中ではかなり好きなベーシストですよね。
この人は世界中にそういうマニアなファンが多いんですね。

せっかくの機会なので今回はちょっとTMさんのことを紹介しておきましょう。

++ 続きを読む(ビデオ・アフィリエイト多め)++


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2月27日 MORLEY TM Stevens Bass Wah を買った。

毎度毎度毎度言っていますが、ブログのアフィリエイトで稼いだ分はブログに還元しています。
先日、久しぶりにアマゾンのアフィリエイト報酬がたまったので(といっても500円分)また激安の中華ペダルでも買おうかななんてツラツラと眺めていました。

ふと思い立って、少し前に本気で買おうと思っていたMORLEYのTMStevensシグネチャー・ベースワウっていまはどれくらいの値段になってるのかな?
と、調べて見ました。

すると何と、どうやらすでに生産終了となって入手は困難らしい。
じゃあ、アマゾンではもう売ってないな、なんて思いながら見てみたら、まだ売ってました。

アマゾンは、終了品が最後の一個になると激安になったりすることがあります。
で、たまたま見てみたら、最後の一個で、激安になっていました。

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迷わず速攻で購入しました。

定価は3万円くらいかな?
生産終了前でも2万円弱くらいで売っていました。
それが今回、500円のアフィリーを合わせたら1万円以下で買うことが出来ました。
普通にモーリーのワウを新品で買うにしてもかなり安くなっていると思います。
なんなら中古で買うよりも安いです。

このワウはねー、いつか欲しいと思っていたので、嬉しいですねー。

TMスティーブンスの名前は付いているけれども、基本的にはモーリーの Dual Bass Wah と同じみたいです。

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ひとつだけ違うのが、この右下についている Input Level のツマミ。
TMスティーブンスはパッシブとアクティブを頻繁に使い分けるらしく、どっちを使ってもこのツマミだけで音量差を調整できるみたいです。
ワウがオフの時もこのツマミは生きてます。
まぁ、オイラはベース一本しか持っていないのでこのツマミは必要無いんですけどね。

あとは、ワウの踏みしろの可変範囲がちょと狭いですね。
これはノーマルな方と比べた訳では無いので分かりませんが、どうなんでしょうか?
ちょっと変えてあるのかな?
調べてみたいところですね。

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左側のツマミは、ワウを踏んだ時の音量調節。
フットスイッチをオンにすると、スラップ用のアタックを強調するワウになります。

あとは他のモーリーと同じように、光学式のワウでスイッチレス。
ワウを踏めば自動でONになりますレス。

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とにかくこのド派手なカラーリングが良いですね。変態的です。
やはりベーシストは変態であるべきです。

とりあえず「買ったよー!」という報告でした。

音や使い勝手もそのうちレビューしたいところですが、なかなか時間がなくて。
さらにまぁ、ベースワウってどうやって使えばいいか、いまひとつ分かっていないので、研究と練習が必要です。

せっかくなのでアフィリも


モーリーのベースワウですね。
今回のTMワウも基本的にはこれと同じです。


少し前に出たクリフ・バートンのシグネチャー・ワウですね。
これはビッグマフの回路が内蔵されてます。
これもかなり気になっていて、これかTMスティーブンスのかどちらかをいつか買おうと思っていました。


生産が終了するとこういうハイエナみたいなやつがかならず涌いてきます。
こうなる前に手に入れることができて良かったです。

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7月10日 スポンジスペーサー。 [周辺アクセサリ考]

今ちょっとピックアップの切り替えがもっとスムーズにできるように練習中です。

ただちょっとうまく行かないところがでてきました。
黒い方の S のボリュームポットが、前オーナーが取り換えたプッシュ/プルのスイッチ付きポットになっているんですね。

このスイッチ付きポットのトルクがすごくゆるくて、ちょっと触れただけでも動いちゃうんです。
で、ピックアップの切り替えをするときに指先が触れちゃったりすると、それだけで音が下がる。
4~5回ピックアップ切り替えたら、音量が半分くらいになっちゃったりして。
すごく困ってました。

でまぁ、ポットを普通のヤツに戻すのが一番てっとり早いのでしょうが、将来的に何かスイッチが必要な改造をするかもしれないので、できれば残しておきたいところです。

ノブに触れないように練習すれば良いのかもしれませんが、他のギターではできることがこのギターだけできないとなると何か気に入らないし、ほんとにちょっと触れただけでボリュームが下がってしまうので相当シビアに避けないといけないので、練習で何とかするのは一番てっとり遅いでしょう。

ということで、何かポットをロックするグッズがあったなぁ・・・
なんて思いながらゾンアマをのぞいてみると

 

こんな感じの、Loknob というヤツがあった。
なかなか良さそうだが、ロックを外す時に引っ張らないといけないらしい。
そうするとプル式のスイッチが入ってしまうので、構造的に今回は難しい。

あと、いがいと値段が高い。
それから、デザインがあんまし好みでないのが致命的。

他にもなんかないかな?
と思って関連商品を見てみると


同じメーカーで、こんなのがありました。
ボディーとノブの間に挟んで摩擦を増やし、ツマミの動きを固くするらしいです。

速い話が、スポンジで作ったスペーサーみたいなものですね。

「これなら自分でも作れるんじゃないか?」と、思い立ったらさっそく作ってみました。

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写真だとちょっとわかりにくいですが、ツマミの下のスペースに、丸く切って真ん中に穴をあけたスポンジ・スペーサーを詰め込んでます。
(写真は”プル”の状態)

このやり方だと、ボディーではなくナットに触れて摩擦抵抗を増やすので
「スポンジとはいえ何度もボディーにこすり付けたら傷をつけてしまうのではないか?」
という心配も減ります。

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スポンジは、ちょっと厚めで、なおかつ固めの方がよいかもしれません。

右側のが最初に作った失敗作。
薄くてフワフワ柔らかくて、あまり摩擦抵抗が増えませんでした。

それをふまえて左の厚めでちょっと固めのスポンジで作り直したところ、若干ですがノブの動きが重くなりました。

演奏中にピックを持つ手がちょっと触れたぐらいでは動かなくなりました。
ピックアップを切り替えても、大抵は平気になりました。

でも、ボリュームを動かそうと思えば、そのまま普通に回せます。

まだ実験中ですが、案外良いかもしれません。

白い S の方にも試してみたくなってきました。


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6月10日 超低頭ネジブラック。 [KRANKY minimal]

ヨドバシカメラのパソコンパーツコーナーで超低頭ネジを見つけたので買ってきました。

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自宅周辺のホームセンターにはは6ミリ以上の長さしかなくて、それだと8ミリのメスーメスのスペーサーには長すぎる。

これだと長さ4ミリなので、良い感じのサイズです。
ついでに紙ワッシャーも買いました。

pcパーツというのは盲点でした。
スペースの無い、ノートpcにハードディスクなんかを固定するときに使うみたいですね。

しかも色が黒なのが良い。
今回は黒いケースなので。

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紙ワッシャーも油性ペンで黒に塗ってみました。

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ケースに置いてみました。

上にある普通のネジと比べて目立たなくなりました。
背も低いので、ツマミを動かすときに邪魔になりにくいのが良いです。

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ケースの色塗りの説明を少し。
ケースは、ミッチャクロンを吹いた後に厚めに赤を塗って、上から黒を吹きました。

今回はあまり派手に手間をかけるのはやめようと思っていたので、控えめに天才加工をしただけで一旦終わりにしました。

しかしその後、赤の缶スプレーを処分するために残った分を放出していたところ、最後に良い感じにプツプツと塗料のツブが出てきたので、塗装後のケースに吹き付けてみました。
ちょっと血しぶきみたいになって良い感じです。

1晩乾かした後、一旦クリアーを吹いて塗装を定着させました。

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さらに1晩乾かして、文字を書き込みました。
写真ではただの白文字に見えますが、一応3対1くらいでシルバーを混ぜています。

このあと後に、ツマミを加工したり、チッピングや軽い汚しなどを行いました。
また少し乾燥させたら、最後にクリアーを塗って塗装は完了です。


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